うちの破天荒MGがお神酒を頂く際に落ち着きがなかった事件

1月 12, 2018

うちの破天荒MGは、新しく誕生したチームを束ね、持ち前の行動力で数々の案件をものにしてきた漢である。初詣のとき、自チームの今後の大発展も深くお祈りしたことだろう。そんな彼が、参拝を終えた人々がお神酒を頂く列に並んだ時である。混んでいる中、順番に盃を取ると巫女さんが一口ずつ入れてくれるのだが、順番が近づくたび彼は落ち着きがなくなっていった。なぜなのか!?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「あの、ちょっと量を控えめにしたいのですが・・・どうしたらいいでしょう」

 

 

あの・・・お神酒ですよ?一口しかなくてそんなガブガブ飲まされません!