うちの中2プログラマが将来の目標の話をしているとき突然ぶっとんだことを言い出した事件

10月 1, 2015

チームファクトリーでは年2回、評価面談を実施する。年間目標を立て、半期にその進捗をみるのだ。

当然、話はその期のことがらだけではなく、近い将来、2~3年後の自分のような話になる。エンジニアにとって目標を高く持つことは大切なことなのだ。

とある役員が、中2プログラマに聞く。将来の目標は?

そんなとき、空気の読めない彼女は、ひょうひょうといつものテンションで言いのけるのであった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「未来のどこかにいる人。それが、あ・た・し」

 

 

 

 

 

悲しい評価になりそうだ・・・。