うちの4年生女性プログラマが中2プログラマを擁護するやり方がもはや犬死な事件

9月 17, 2015

うちの中2プログラマが悲惨なレジェンドを生みまくるものだから、先輩社員である4年生女性プログラマは擁護に走る。なとも美しい、なんとも尊い光景だろうか。これぞ、少数精鋭、チームファクトリーの師弟関係である。

明治、大正、昭和と、激動の時代についてまともに年号の順すら言えない中2プログラマ。それは今時の世代だと割り切ることにしよう。しかし、明治神宮が大正9年に建立されている件について、4年生女性プログラマは中2プログラマの無知ぶりを擁護するために取った行動が、反して、中2プログラマを崖っぷちから叩き落すことになるのである。

ここで私が負けたら、かわいい後輩、中2プログラマの地位が危ない!彼女の放った擁護の一言とは・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「明治神宮は明治にできていなければいけないのに、大正9年にできていること自体が受け入れられません!」

 

 

 

 

 

おまえもかっ!

犬死だよ・・・。擁護にもなんにもなってないし。