うちの中2プログラマが自分という人間を周りにわかってもらいたかったが逆効果だった事件

6月 26, 2015

うちの中2プログラマは女性としてがんばっている。

しかし、ときどきあざといオンナと思われたり、計算づくなオンナと思われたりするようで、本人としても心外なことらしい。なぜ、そうみられるのかは定かではないが、敵を作るのはよくない。

そこで、彼女がある日、社内で宣言した自分を「正当な女性」として表現する言葉がこれだった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「私はオンナではありません!性を超越した人間です!」

 

 

 

 

もう、何を言っているのかわからなくなりました。