うちの新人女性プログラマが自慢の新商品アイデアを持ってきたときの衝撃事件

12月 17, 2013

うちの新人には、今期のミッションとして、100の商品アイデアを出す、というのを掲げさせている。

ネタとしては、小さいものでも、壮大なものでもよく、とにかく、発想力を鍛えることを目的としているが、その中で、本人が20年以上も生きてきて初めて知る事実というのもあるのだ。

それは、彼女が、なんてことはない、「目ざまし時計」というアプリを作るというネタから生まれた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「スムーズし続ける・・・」

 

 

 

 

 

 

スヌーズのことらしい。