うちの新人女性プログラマが自分の胃袋と宇宙を説く事件

12月 5, 2013

うちの新人女性プログラマは、気持ちいいぐらいよく食べる。

そこらへんの草食男子になんて負けることはない。とにかく、勢いで食べきるので、見ていて気持ちいいのである。

あるとき、素朴に褒めてしまった。ただ単純に褒めたかったのだが、

その返しのトークが、思いのほか深すぎて、考えさせられるのだった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「わたし、たまに、おなかが宇宙のときがあるんですよ」

「たべてもたべても、満たされないときがあるんです・・・」

 

 

 

 

 

 

聞いちゃいけないことを聞いたみたいだ。