うちの若手女性プログラマが疲れてくると算数が適当になる事件

5月 24, 2013

プログラマは頭をよく使う。とにかく頭の中が論理的で、組み立てながら、新しいシステムを構築していく。

だいたい困難な課題を取り組み終わったとはヘトヘトになり、脳が働かなくなる。

よくある光景だ。

そんな絶望的なとき、プレゼンが行われたりすると、

うちの若手女性プログラマは単純な掛け算を適当に答えて、

その場をスルーさせるという、必殺技を繰り出すことがある。

先日、会議中に突然その技が出て、全員がコンボを喰らったのがこれだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「4分の3は、3割ですから・・・」

 

 

 

 

 

 

 

 

・・・絶対に違うし、スルーされてもみんな気づいます。

ちゃんと言ってください。