うちの若手女性プログラマが新田恵利を日体大だと思っていた事件

4月 5, 2013

うちの新人女性プログラマも、1年の新人期間を終え、

晴れて2年生になった。

そこで、若手女性プログラマに格上げとなったわけだが、

そんな格など関係なく、レジェンドは生まれていくのである。

 

おニャン子クラブのエースとして活動していた新田恵利。

1980年代後半に活躍した彼女のことを知らないアラフォーの人はいないだろう。

そのソロデビューシングルが名曲、

「冬のオペラグラス」

である。作詞はあの、秋元康氏なのだ。

 

おニャン子から30年、いまではAKBでまたその名を輝かす秋元氏。

歴史は繰り返すのだろうか。とかおっさん風の思いにふけっていると、

油断も隙もない、うちの若手女性プログラマがレジェンドをぶっこんできたのだった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「冬のオペラグラスって、日体大の歌ですよね?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

日体大のうた?

なんですかそれは?